石見大田工業株式会社

生命のゆりかご――なぜ私は、天井と壁を変えようと思ったのか?

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生命のゆりかご――なぜ私は、天井と壁を変えようと思ったのか?

生命のゆりかご――なぜ私は、天井と壁を変えようと思ったのか?

2026/09/24

生命のゆりかご――なぜ私は、天井と壁を変えようと思ったのか?

「家」は、人が生まれ、育ち、眠り、笑い、そして人生を過ごす場所です。

だから私は、家を単なる「建物」として考えたくありません。

家は、
家族の命を包む場所。

子どもが初めて言葉を覚える場所。

お母さんが子どもを抱きしめる場所。

仕事から帰ったお父さんが、ほっと息をつく場所。

病気になったときに身体を休める場所。

そして、一日の最後に「おやすみ」と言って眠りにつく場所です。

 

もし、そんな大切な場所を、

「見た目がきれいなら、それでいい」

「強くて安ければ、それでいい」

「昔からそうだから、それでいい」

という考えだけでつくってよいのでしょうか?

 

私は、長年建築の仕事をしてきたからこそ、そこに疑問を持つようになりました。

そして、その疑問が、現在の私の人生そのものにつながっています。

それが、「生命のゆりかご」という考え方です。

 

プロローグ

踏切で感じた「生きている」ということ

私は、建築の世界で長い年月を過ごしてきました。

左官工事

軽天工事

内装工事

石膏ボード施工

建築材料

毎日のように壁や天井と向き合ってきました。

現場では、石膏ボードを運び、切り、張り、ビスを打ち、パテをして、仕上げていく。

 

それが私にとって当たり前の日常でした。

ところが、ある出来事をきっかけに、

「人は、いつまで生きられるのだろう?」

「自分はいったい、何のために生きているのだろう?」

と考えるようになりました。

 

それは、命を落としかねない事故でした。

その瞬間に頭に浮かんだのは、母の存在でした。

「生きて帰らなければならない」

その思いが、自分の中から湧き上がってきました。

人間は、本当に不思議です。

普段は「仕事」「お金」「会社」「成功」「失敗」など、いろいろなことを考えています。

しかし、命が危険にさらされた瞬間、

最後に残るものは、

「生きたい」

という、とてもシンプルな想いなのかもしれません。

その経験は、私の人生に残りました。

そして私は、建築の仕事をしながら、少しずつ考えるようになりました。

 

「家」は、ただの箱ではない

私たちは家を建てるとき、

「何坪あるか?」

「何部屋あるか?」

「どんなキッチンか?」

「どんなお風呂か?」

「どんな外観か?」

ということを考えます。

もちろん、それも大切です。

しかし、

「その家の中で、人間はどんな時間を過ごすのか?」

ということを、もっと考えてもいいのではないでしょうか?

 

朝起きる。

ご飯を食べる。

子どもが学校へ行く。

仕事へ行く。

帰ってくる。

家族で食卓を囲む。

お風呂に入る。

テレビを見る。

スマートフォンを見る。

そして眠る。

そのすべての時間を、人間は「室内」という空間の中で過ごします。

つまり、

人間は建物の中で生きている時間が非常に長い。

 

だったら、

「その空間は、人間にとってどんな場所なのか?」

を考えることは、とても大切なのではないでしょうか?

私はそこから、

「空気だけを見るのではなく、空間そのものを考えよう」

と思うようになりました。

 

第1章 佐藤政二先生から教えられた「6つの問い」

私が、リラックスボードというものを考える上で大きな影響を受けたのが、佐藤政二先生との出会いでした。

佐藤先生から教えられたことの中で、私が特に大切にしているものがあります。

それが、

「何を」
「何として」
「何とする」
「何故に」
「何の為に」
「何だから」

という6つの問いです。

これは、単なる言葉遊びではありません。

 

私は、この6つの問いを自分自身に何度も問いかけました。

そして気がついたのです。

「リラックスボードを売ること」が目的なのではない。

石膏ボードを売ることが人生の目的でもない。

では、私は何のために、これをやっているのか?

その答えを探し続けることになりました。

 

第2章 【何を!】

私は、石膏ボードを変えたい!

私が50年以上向き合ってきた建築材料。

それが石膏ボードです。

石膏ボードは、住宅や建築物の壁・天井などに広く使われている、非常に身近な建築材料です。

だからこそ私は思いました。

「もし、この身近な材料に、今までとは違う考え方を加えることができたら?」

「もし、壁や天井を単なる仕上げ材としてではなく、室内環境を考えるための一つの要素として捉えることができたら?」

そこから研究と実践が始まりました。

そして生まれたのが、

二次加工石膏ボード『リラックスボード』です。

リラックスボードは、石膏ボードそのものを別の材料に置き換えるという発想ではありません。

 

一般的な建築で使われている石膏ボードをベースに、

「さらに何ができるのか?」

を追求したものです。

私はこれを、

「壁を張る」

という言葉だけで終わらせたくありません。

私が考えているのは、

「場をつくる」

ということです。

壁を変える。

天井を変える。

床を考える。

そして、そこに暮らす人間のことを考える。

それらを一つの「空間」として考えていく。

それが私の目指すリラックスボードです。

 

第3章 【何として!】

コンクリートの砂漠の中に「オアシス」をつくる。

現代の住宅は、とても便利になりました。

断熱性能が高い。

気密性能が高い。

設備も進化している。

照明も便利。

エアコンも便利。

スマートフォンもある。

 

しかし、便利になればなるほど、

「人間そのものにとって、この空間はどうなのか?」

という問いも必要になるのではないでしょうか?

私は、都市の住宅を見ていて、時々こんなことを考えます。

コンクリート。

鉄。

ガラス。

プラスチック。

電気。

電子機器。

さまざまな化学物質。

便利なものに囲まれた生活。

それはまるで、

「コンクリートの砂漠」

のようにも見えます。

だからこそ、その中に、

人間が「ほっとできる場所」をつくりたい。

私は、それを

「オアシス」

と表現しています。

もちろん、これは単なる癒やしの言葉ではありません。

建築材料をどう使うか?

空間をどう構成するか?

壁や天井をどう考えるか?

そして、そこに住む人の生活をどう考えるか?

そうした一つ一つを積み重ねて、

「生命にとって心地よい空間とは何なのか?」

を追求しています。

 

第4章 【何とする!】

「想い」だけでは終わらせない。

ここが、私が一番大切にしているところです。

私は、ただ

「良いと思います」

「身体に良さそうです」

「きっと快適です」

と言って商品を売りたいわけではありません。

だからこそ、実験をします。

観察します。

比較します。

記録します。

そして、そこからまた考えます。

リラックスボードに関しては、製造方法や施工方法に関する特許も取得しています。

特許第6931909号は、石膏ボードの製造方法、壁・天井の施工方法、壁構造・天井構造に関するもので、石見大田工業株式会社が出願人となっています。

特許は、

「これですべてが証明された」

という意味ではありません。

しかし、

「こういう技術を形にして、社会に残した」

という大きな一歩です。

そして私は、その先にある「実際の変化」を見続けたいと思っています。

 

養鶏。

植物。

水。

食べ物。

空間。

人。

さまざまな対象について、私たちは試してきました。

なぜそんなことをするのか?

答えは簡単です。

「自分たちが信じていることを、自分たち自身で確かめたいから」

です。

例えば、人間が暮らす空間について考えるのであれば、

「人間だけを見ていていいのか?」

という疑問もあります。

植物はどうなるのか。

食べ物はどう変化するのか。

水はどうなのか。

動物はどうなのか。

そうしたさまざまな視点から観察していくことで、

「空間とは何なのか?」

を考えていきます。

もちろん、これらの結果のすべてを医学的な効果として断定するつもりはありません。

私たちは研究機関ではありません。

しかし、「実際にやってみたら、どうなったのか?」

という事実を積み重ねていくことはできます。

そして、それを皆さんにも見てもらいたい。

それが、今回の「生命のゆりかご」住環境セミナーにつながっています。

 

第5章 【何故に!】

なぜ、そこまでして「住環境」にこだわるのか?

理由は、

人間は、空間から逃げられないからです。

食べ物なら、選ぶことができます。

飲み物も選べます。

洋服も選べます。

しかし、

「今いる家の空間」

から完全に逃げることは簡単ではありません。

ましてや、

赤ちゃん。

小さな子ども。

高齢者。

家で長時間過ごす人。

その人たちにとって、住環境は非常に身近な存在です。

だから私は、

「健康になりましょう」

と簡単に言うのではなく、

「健康を考えるなら、まず自分たちが毎日過ごしている環境について考えてみませんか?」

と伝えたいのです。

 

「15分」という体験

私たちは、これまでさまざまな体験の中で、

「短い時間でも、空間によって人の感じ方が変わる」

という経験をしてきました。

その中で、約15分という短時間の体験を一つの入り口として紹介することもあります。

ただし、ここは非常に重要です。

私は、

「15分で病気が治る」とか、

「15分で自律神経が必ず整う」

と言いたいのではありません。

人間の感じ方には個人差があります。

だからこそ、

「まず、自分自身で体験してみてください」

と言いたいのです。

数字だけを信じるのではなく、

自分で感じる。

家族で感じる。

そして、

「私はどう感じたのか?」

を考える。

それが、私の考える「体験」です。

 

Premium Line -禅-

そして2026年6月。

私は、新しい一歩を踏み出しました。

それが、

Premium Line -禅-

です。

単なる普及品としてではなく、

一つ一つに意味を持たせる。

シリアルナンバーを管理する。

そして、最初の集合住宅への採用。

私にとって、この出来事は単なる「商品が売れた」という話ではありません。

50年以上、

石膏ボードを見てきた男が、

「石膏ボードを、もっと違う視点から考えてみたい」

と歩き続けた先で、

一つの空間づくりとして認められた。

その意味が大きいのです。

Premium Line -禅-には、

「特別なレーザー誘導翻訳装置」

と刻んだ記念プレートも用意しています。

それは、単なる商品名ではありません。

私自身が、

「これからの住環境をどうしたいのか?」

という想いを込めた象徴です。

 

第6章 【何の為に!】

私は「リラックスボードを売るため」に生きているのではない。

ここが、私が一番伝えたいことです。

もし、

「リラックスボードをたくさん売ること」

だけが目的だったなら、

もっと簡単な売り方をしていたと思います。

「これを使えば健康になります」

「これを使えば病気が改善します」

「これが世界最高です」

そんな言葉を並べれば、目を引くかもしれません。

でも、私はそれをしたくありません。

なぜなら、

住環境は、人の命に関わるほど大切なものだからです。

だからこそ、誠実に伝えたい。

分からないことは、

「分からない」

と言いたい。

まだ研究途中なら、

「研究途中です」

と言いたい。

体験した人が感じたことは、

「その人の体験」

として大切にしたい。

そして、

「自分でも体験してみたい」

と思う人に、体験できる場を提供したい。

それが、

「生命のゆりかご」

という活動です。

 

「じうしみの」社会へ

私が目指しているのは、

単に「健康住宅を増やす」ことだけではありません。

もっと大きなところを見ています。

人と人が争わない。

子どもたちが安心して育つ。

家族が笑顔で食卓を囲む。

お互いを思いやる。

そんな社会です。

そのためには、

「人を変えよう」

とするだけではなく、

「人が毎日過ごす環境を見直す」

という発想も必要なのではないでしょうか。

私は、

「じうしみの」

という言葉に、

人と人との関係や、未来への想いを込めています。

建築は、人間の生活を包みます。

だから建築を変えることは、

人間の暮らしを考えることでもある。

そして暮らしを考えることは、

未来を考えることでもある。

私はそう考えています。

 

第7章 【何だから!】

なぜ、今なのか?

今だからこそ、

「住環境について一緒に考える時間」

が必要だと思っています。

新築を考えている方。

リフォームを考えている方。

小さなお子さんを育てているお母さん。

家族の健康について考えている方。

シックハウスについて知りたい方。

化学物質過敏症について悩んでいる方。

電磁波について考えている方。

「家に帰っても、なんとなく休まらない」

と感じている方。

そして、

「そもそも住環境って何?」

という方。

私は、専門家だけに来てほしいのではありません。

むしろ、

何も知らない方に来ていただきたい。

なぜなら、私自身も最初からすべてを知っていたわけではないからです。

私は職人です。

研究者でも、医師でもありません。

だからこそ、

「現場で感じた疑問」

からスタートしました。

そして、調べる。

試す。

失敗する。

また考える。

その繰り返しでした。

だからこそ、

「難しい話は分からない」

という方にも来ていただきたいのです。

 

「住めば、わかる。」

リラックスボードについて、

私は一つの言葉を大切にしています。

「住めば、わかる。」

これは、

「絶対にこうなります」

という意味ではありません。

実際にその空間で暮らして、

自分自身がどう感じるのか。

家族がどう感じるのか。

生活がどう変わるのか。

それを自分で確かめてほしい。

だから、

「住めば、わかる。」

なのです。

 

そして、10月25日

2026年10月25日(日)

東大阪市文化創造館で、

「生命のゆりかご」住環境セミナー

を開催します。

時間は、

14:00~15:30

受付は、

13:30~

会場は、

東大阪市文化創造館 2階 創造支援室C3

参加費は無料です。

今回のテーマは、

「えっ!天井・壁を変えるだけで、ご飯が美味しくなる!?」

です。

「何それ?」

と思われた方。

それでいいんです。

私も最初は、

「そんなことがあるのか?」

と思いました。

だからこそ、

体験してほしい。

見てほしい。

話を聞いてほしい。

そして、

自分自身で考えてほしい。

 

ただ話を聞くだけのセミナーではありません。

今回の「生命のゆりかご」は、

一方的に私が話をするだけの場にしたくありません。

実際のリラックスボード。

空間づくりの考え方。

体験。

そして、

「なぜ、このようなものを作ろうと思ったのか?」

という私自身の物語。

それらを一緒に感じていただく場です。

特に、

「新築する前に知っておきたかった」

「リフォームする前に、こんな考え方があることを知りたかった」

という方には、

ぜひ一度知っていただきたいと思っています。

家は、

一度つくったら簡単には変えられません。

だからこそ、

「建てる前」

「リフォームする前」

に、

少しだけ立ち止まって、

「どんな家にしたいのか?」

を考えてほしいのです。

 

お母さんへ

もし、あなたに小さなお子さんがいるなら。

毎日、

「ちゃんと育ってほしい」

「元気でいてほしい」

「笑顔でいてほしい」

そう願っているのではないでしょうか?

私にも、母がいました。

だから私は、

「命」というものを軽く扱いたくありません。

家を建てることは、

壁を作ることではありません。

その中で、

誰かの人生が始まる場所をつくることです。

赤ちゃんが眠る。

子どもが遊ぶ。

家族がご飯を食べる。

夫婦が会話する。

そして、

一人になったときに、

静かに自分を取り戻す。

その全部を包んでいるのが、

「家」です。

だから私は、

家をもっと大切に考えてほしい。

そのための一つのきっかけを、

「生命のゆりかご」で作りたいのです。

 

施工主様・工務店様・建築関係者の皆様へ。

そして、

私は一般のお客様だけに伝えたいわけではありません。

施工主様。

工務店様。

設計士様。

リフォーム会社様。

建築関係者様。

これからの住宅づくりを、

「何を建てるか?」

だけではなく、

「どんな空間をつくるのか」

という視点から一緒に考えていただきたい。

石膏ボードは、

建物の中で非常に身近な材料です。

だからこそ、

その「当たり前」をもう一度見直してみる価値があると思っています。

 

50年以上、壁と天井を見てきた男だから言えること。

私は、若い研究者ではありません。

流行の商品を突然作ったわけでもありません。

建築現場で、

石膏ボードを運び、

切り、

張り、

ビスを打ち、

パテをして、

何十年も壁と天井を見てきました。

その私が、

最後に行き着いたのが、

「壁と天井を、もっと真剣に考えてみよう」

ということでした。

人生は不思議です。

若い頃には、

まさか自分が石膏ボードについて、

こんなに深く考えるとは思っていませんでした。

ましてや、

「人間と空間」

について語ることになるとは思っていませんでした。

でも、

一つの疑問を追い続けると、

人生そのものが、

その答えを探す旅になっていくのだと思います。

 

私が最後に残したいもの。

お金でしょうか?

会社でしょうか?

商品でしょうか?

もちろん、それらも大切です。

しかし、

私が本当に残したいものは、

「考えるきっかけ」

なのかもしれません。

「家って何だろう?」

「空気って何だろう?」

「住環境って何だろう?」

「健康って何だろう?」

「子どもたちの未来に、今の私たちは何を残せるだろう?」

そんな問いを、

一人でも多くの人に持ってもらいたい。

その問いの先に、

新しい住宅があるかもしれない。

新しい建築があるかもしれない。

新しい社会があるかもしれない。

私はそう信じています。

 

だから、私は「生命のゆりかご」を始めます。

これは、

リラックスボードを売るためだけのセミナーではありません。

住環境について、

一緒に考えるための場所です。

知らなくてもいい。

専門家でなくてもいい。

建築の知識がなくてもいい。

ただ、

「家族のために、もっと良い住環境を考えてみたい」

その気持ちがあれば十分です。

 

最後に、私から一つだけ。

もし、今あなたが、

「家を建てようと思っている」

「リフォームしようと思っている」

「子どものために住環境を見直したい」

「シックハウスについて知りたい」

「化学物質過敏症について考えている」

「電磁波について考えている」

「健康住宅について勉強したい」

「リラックスボードって何なの?」

と思ったのなら、

一度、話を聞きに来てください。

私は、

「これが正解です」

とは言いません。

一緒に考えたいのです。

そして、

あなた自身に感じてもらいたい。

あなた自身に判断してもらいたい。

なぜなら、

その家に住むのは、

私ではないからです。

あなたと、

あなたの家族だからです。

 

「住めば、わかる。」

その言葉の意味を、

一緒に確かめてみませんか。

2026年10月25日。

東大阪市文化創造館。

「生命のゆりかご」で、

お待ちしています。

 


「生命のゆりかご」住環境セミナー

日時:2026年10月25日(日)14:00~15:30
受付:13:30~
会場:東大阪市文化創造館 2階 創造支援室C3
参加費:無料

テーマ

「えっ!天井・壁を変えるだけで、ご飯が美味しくなる!?」

新築・リフォームを考えている方。

小さなお子様がいるご家族。

住環境について考えてみたい方。

健康的な住まいについて知りたい方。

そして、

「リラックスボードって、一体何なの?」

と思った方。

ぜひ一度、実際に体験してください。

あなたの「家」に対する考え方が変わるかもしれません。

▼ セミナー参加・詳細はこちら

【ここに今回のペライチLPのURLを設置】

あなたと、ご家族の未来のために。

石見大田工業株式会社
代表取締役 竹田浩之

「住めば、わかる。」

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石見大田工業株式会社
〒578-0943
大阪府東大阪市若江南町1-6-19
電話番号 : 06-6728-6429
FAX番号 : 06-6732-1349


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